確かにそんな話はしていたような…。
でも「人集めないとね~」くらいの軽い気持ちだったんだけどなぁ…。
夜の懇親会ではアルコールの力もあり、建築士の植本さんや小国杉の家づくり研究会のコーディネーターの田坂さんや小国町森林組合の穴井さん達と「やろうやろう!施主学校のみんなにも来てもらおう!そして飲み、食い、語らうのが大切だ!」と盛り上がり…。
なんか、そうなるようです。
『施主の責任』として「いや!俺一人でやるもんね!そう決めとーもんね!」と言い張る権利もあるとは思いますが、そんな変に意固地になるよりは我が家の家づくりに多くの人に快く積極的に関わってもらいたいと思っています。
もともと知り合いには手伝ってもらおうと思っていたし。
でも、そのワークショップの規模がでかくなるのはちょっとした不安の種であり…。
無理に前向きに捕らえれば、(もうすでに忘れかけてきていますが…)棟上式の反省を活かすチャンスなのかもしれない!
ドンと来い!ワークショップ!そのほうが早く塗り終わりそうだし!
つづく
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