今年の夏はやたらと暑かったらしく、屋根を張ってくださった板金屋さんは熱中症になって大変だった日もあったと聞いています。
射熱のための銀色のシートを屋根の鋼板を張る前に、大工の阿久根さんが敷いてくれたそうなのですが、とても大変だったらしいです。
この酷暑の中の野外での作業、本当に頭が下がります。
屋根ができたら作業場にも影ができてだいぶ楽になったと、大工仕事をしてくれている住幸房の池尾さんも仰ってました。
いろいろな業者から続々と資材が運び込まれ、日に日に作業が進む。
専門的なところは大工さん以外の方の手も入ってくる…。
そう、いろいろな業者が入ってくるということは、分離発注という形態で工事を進めている我が家では、種々の契約とそれに伴う支払いが発生してくる…。
手持ちの資金も底が見えてきたぞ~…。
そうなってきたら金融機関にすがるしかない…。
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