僕の両親は持ち家に住み、僕ら家族は同じ市内にアパートを借りて生活していました。
2008年秋。
僕の父が亡くなり、母一人が持ち家で暮らすようになりました。
自然な流れで(?)
「ちょっと手狭な家をいじって、一緒に住もうか~?」
と、家づくりの道を歩みだしたのでした。
これまでも「いずれは…」と思ってはいたけど、やはりコレが家について考え出したきっかけでした。
父からの
「かあさん、嫁、孫達をヨロシクたのむぞー」
って、後押しだったのかなぁ…。
なーんて。
にほんブログ村
施主としての日々のできごと。
0 件のコメント:
コメントを投稿