「炭素埋設したところはすがすがしくて、重いものを軽く感じる。」
基礎工事、構造材の組み立て、棟上とすすむ前に、体験してきてみました。
更地になって約2ヶ月…。
草は伸び、土は雨で流れ…。
草取りくらいしないとね…。などと話しながら、炭素を埋設したところに立ってみる。
むむむ!なんだか風が涼しく、すがすがしく感じるような…気のせいのような…。
一番下の子どもを抱っこして、改めて立ってみる。
むむむ!なんだか軽く感じるような…気のせいのような…。
嫁さんの感想も一緒だったから、きっと効果が出ているに違いない!
敷地に花が咲いていたので、娘達と摘んで帰って仏壇に供えました。
心地良い家ができそうだよ~と報告しながら。
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川池さん。こんにちは。初めて書き込みます。
返信削除小国杉トラストスクールで植本さんから書き込みお願いしま~す。と念を押されました。
川池さんには、いつもブログの書き込みありがとうございます。
いよいよ、これからが本当の家づくりとなりますね。
さて、7月7日七夕の日に家の材料の桁材の立木の伐倒の現場に行ってきました。私は、伐り終わったあとにしかいけませんでしたが、写真を撮ってきました。
そうですね。90年~100年生の木8本を伐倒しました。
当然、北里栄敏さんの山林の木です。やぶくぐりと言う樹種で、心材部分の赤身が多いのが特徴です。今の時期、やはり梅雨なので水分は多いようです。次の日には、製材所が材料を持っていきます。早速、乾燥して行くようです。りっぱな木でしたよ。写真は、メールのデータで3枚ほどお送りします。
ところで、13日は小国に来られるそうで、それはそれは。
私が、その日決算の役員会でどうしても外せないようなので
申し訳ありません。日帰りと言う事で残念です。又の機会に。